暗黒騎士クロスホットバー配置パッチ3.0版

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    JUGEMテーマ:ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド
     

    ■基本コンセプト
    直感的な操作に統一することで多くのアクションをゲームパッドだけでキーボード+マウスに劣らない複雑な戦闘操作を行うことを目標としています。
    その為には、かなりの数のアクションボタンが必要となってきますが、直感的な操作とする為に「XHBのページを選んで切り替える」という操作を省いているのが特徴です。
    コンシューマーゲームに慣れ親しんだ人にはすんなり操作に入っていけると思います。
    ただし、使いやすさ・直感的なわかりやすさを重視しておりマクロを多用しているため、全てマニュアルで操作することに比べたらDPSなどは低下します。
    あくまで既存の配置だと「操作がもたついてしまう」「ミスが多い」人向けのサンプル設定であることを御理解下さい。
     

    <注意点>
    「ホールド」モードで操作する人向けの仕様になっており、切り替えて使用する操作モードである「トグル」操作を使っている方には不向きですので御注意下さい。
     

    <事前準備(キャラクターコンフィグ⇒ホットバー⇒XHB設定)※詳細は画像参照>


    操作モードは「ホールド」、「同時押し拡張設定」を有効にしています。
    XHBのページ切り替えを省き、さらにはページ切り替えの誤操作を防止する為、「抜刀時のセット選択カスタマイズを有効する」を選択し、「納刀抜刀変更時の自動セット切り替えを有効にする」をチェックし、Rキーによるホットバー切り替えは「ホットバー1」と「ホットバー2」の相互切り替えしか出来ないように設定しています。
    同時押しで呼び出す「ホットバー3」については、ページ切り替えは出来ませんが使用時に同時押しで呼び出すことが可能です。
    これにより戦闘用でないXHBページの併用と戦闘時に不要XHBが表示され誤操作することが無いようにしています。
     

    <マクロ設定時の用語について>
    ・XHB配置図のLD1やRA1などの用語について
    そのボタンキー、十字キーににアクションをセットする際のスロット名の指定文字となります。
    詳細は、下記のテキストコマンド内の「/crosshotbar」の説明を御確認下さい。
    ○Windows用
    http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/playguide/win/text_command/
    ○PS3用
    http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/playguide/ps3/text_command/
    ○PS4用
    http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/playguide/ps4/text_command/


    ■暗黒騎士で使用するマクロの準備
    【Mハードスラッシュ※1】
    /macroerror off
    /macroicon ハードスラッシュ
    /ac ハードスラッシュ
    /crosshotbar set パワースラッシュ 1 RA3
    /crosshotbar set パワースラッシュ 2 RA3
    /crosshotbar set スピンスラッシュ 1 RA4
    /crosshotbar set スピンスラッシュ 2 RA4
    /ac ブラッドウェポン

    【Mサイフォン※1】
    /macroerror off
    /macroicon サイフォンストライク
    /ac サイフォンストライク
    /crosshotbar set デリリアムブレード 1 RA3
    /crosshotbar set ソウルイーター 1 RA4
    /crosshotbar set デリリアムブレード 2 RA3
    /crosshotbar set ソウルイーター 2 RA4
    /ac ブラッドウェポン

    ※1
    両者ともコンボ用のXHB圧縮セットマクロとなっており、起点となるアクションを使うことで自動的にコンボ派生先アクションがXHB上に表示されるという仕組みです。
    クロスホットバー1と2を併用する為、同時に切り替わる用にセットマクロは両者を指定しています。
    またブラッドウェポンを組み込むことでグリットスタンス解除時に発動するようにセットしています。
    アディショナルの状況によってはブラッドバスやマーシーストロークなども組み込むことも出来ます。


    【Mカーヴ+メンド※2】
    /macroerror off
    /macroicon カーヴ・アンド・スピット
    /ac カーヴ・アンド・スピット
    /ac アンメンド

    ※2
    カーヴ・アンド・スピットと遠隔攻撃であるアンメンドの組み合わせです。
    対象と距離が遠い時はアンメンド、近い時はカーヴから発動します。

    【Mリプライ+スカージ※3】
    /macroerror off
    /macroicon リプライザル
    /ac リプライザル
    /ac スカージ

    ※3
    リプライザルとスカージの組み合わせです。
    受け流しによりリプライザルが発動できる時はリプライザル、受け流しProcが発動していない、またはリプライザルがリキャスト中の時にはスカージが発動します。

    ■暗黒騎士用クロスホットバー
    基本となる単体攻撃アクション、攻撃アビリティなどはクロスホットバー1と2の同じ位置に同じものを設定してあります。
    防御アビリティについては、クロスホットバー1に暗黒特有のものをクロスホットバー2にアディショナルアビリティを設定し、切り替えで併用できるようにしています。

    コンボについては、過去に紹介したナイトや戦士などと同様にセットマクロを使用して圧縮をしているのが特徴です。
    同時押し操作となるクロスホットバー3については、グリットスタンスの切り替え、暗黒のON/OFF、リミットブレイクやスプリント、範囲攻撃や挑発、など使いどころを絞る必要があるアクションを設定してあります。
    全ての共通する設定としては、移動しながら使いたいであろうアクションについてはボタンキー側に設定し、移動しながらの行動が出来るように考えています。

    <クロスホットバー1-RT側>


    RT側には使用頻度の高いアクションをまとめています。
    ボタン側にコンボWS、十字キー側にダークアーツとその派生行動アクションですね。

    <クロスホットバー1-LT側>

    LT側はボタン側に主にアビリティ、十字キー側に防御アビリティをまとめています。
    クロスホットバー1側の防御アビリティは暗黒特有のダークスキンなどを入れています。

    <クロスホットバー2-RT側>

    クロスホットバー2側のRTはボタン側、十字キー側共にクロスホットバー1側のRTとまったく同じです。
    ページを切り替えていても咄嗟に使う系アクションはすべて同じにすることで誤操作を防止しています。

    <クロスホットバー2-LT側>


    クロスホットバー2側のLTはボタン側は1と同じ、十字キー側の防御アクションがアディショナル系に変更しています。
    ページ切り替えの操作が入り、咄嗟には使いにくいのでアディショナルにこだわらずとも使いどころがある程度決まっている防御アビリティを入れると良いと思います。
    ただ咄嗟に使う機会の多いリビングデッドについては、クロスホットバー1側、2側ともに同じ位置に設定し、誤操作を防止しています。


    <クロスホットバー3-RT→LT側(同時押し)>

    RTを押しながらLTを押す、同時押し時のクロスホットバー3です。
    ボタン側には挑発やアンリーシュ、ソルトアースなどの範囲攻撃を入れてあります。
    RTを押しながらのため、クロスホットバー1or2でダークアーツを使った後に
    そのままLTを押すとアビサルドレインにダークアーツを乗せることも可能です。
    十字キー側はスプリントやフォーカスターゲットマクロ、切り替え頻度の高いグリットスタンスと暗黒をセットしています。

    <クロスホットバー3-LT→RT側(同時押し)>

    LTを押しながらRTを押す、同時押し時のクロスホットバー3です。
    ボタン側には挑発やアンリーシュ、ソルトアースは変更はありませんが、アビサルドレインの位置にソウルサバイバーをセットしています。
    これはダークアーツを使う必要が無い為、LTを押しながらRTのほうにセットしています。
    十字キー側は使用頻度の高いグリットスタンスと暗黒はそのままにリミットブレイクと薬品枠を準備しています。


    最後に私のUI配置を参考までに御紹介します。
    クロスホットバーの上のホットバーはリキャスト確認用です。
    ターゲット情報などはなるべく画面の中心かつクロスホットバーに近いところに集中させ、目線をあまり動かさないで良いようにしています。
     

    学者用クロスホットバー配置&マクロ(パッチ2.25版)

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      ■クロスホットバー配置&マクロの事前準備について(ジョブ共通)
      こちらを参照下さい。

      ■学者のXHB配置※詳細は画像参照


      ■学者のXHBコンセプト
      まず一般的にパーティプレイでよく使われるフェアリー・エオスをベースとして作成しています。
      基本となる単体攻撃アクション、攻撃/防御アビリティなどはXHB,棒瀋蠅靴討△蠅泙垢ペット操作や行動などが非常に多岐に渡る為、召喚士以上にXHBを余すことなく使いこなす必要があります。
      召喚士同様にペットアクション起動操作をピースキャンセル(後述)を用いたマクロとしており、ペット操作の追従性が高くなっているところです。
      また攻撃アクションと回復・防御アクションをバランスよく配置しており細かいペット操作と回復、攻撃を両立できるように用途・状況に合わせた組み合わせマクロを多用しています。
      同時押し操作となるXHB△砲弔い討蓮▲螢潺奪肇屮譽ぅやスプリント、ペット移動・命令操作、補助魔法などが主となっています。
      残念ながら完全な1.75ページ仕様になっておらず、ボタンキー側もLT⇒RT、RT⇒LTの使い分けが一部必要となっています。
      誤操作のポテンシャルとなってしまってはいますが頻繁に使う操作では無い為、誤操作の発生率としては高くはありません。
      全ての共通する設定としては、移動しながら使いたいであろうアクションについてはボタンキー側に設定してありますのでPvPなどで逃げる敵を追いながら、逃げながら使えるようにしてあります。
      特にスプリントについては魔法職の場合、リスク無しで使用出来る為、移動しながら使いやすいようにボタンキー側に設定しています。


      ■学者で使用するマクロ
      【フィジク+光の癒し※1】
      /macroicon フィジク
      /ac フィジク <t>
      /pac ピース <pet>
      /pac 光の癒し <t>
      /wait 1
      /pac インターセプト <pet>

      ※1
      学者の基本回復魔法「フィジク」とフェアリー基本回復アクションである「光の癒し」をピースキャンセルで組み合わせた回復マクロです。
      ピースキャンセルとは、ペットアクションの直前にピース命令を組み込むことで現在、ペットが実行しようとしているアクション(フェアリーが判断した対象への光の癒し等)をキャンセルさせ、命令されたアクションを優先発動するというものです。
       通常の命令と異なり、使用中のアクション完了までの待ち時間が無い為、アクションを命令してから実行するまで非常に短い時間で対応可能です。
      またマクロ最後の行にインターセプトを入れることによって再度、通常攻撃は実施するようになり自動回復も停止しません。
      フィジクにピースキャンセルを組み込んだ光の癒しを合わせることで学者本人と同じ対象を任意のタイミングで手早く回復させることが出来ます。
      MP効率と回復効果量のバランスも良く、生命活性法が無いときの緊急回復としても有用な為、使い勝手の良いマクロです。


      【Mフェイコヴナント※2】
      /macroicon フェイコヴナント pet
      /pac ピース <pet>
      /pac フェイコヴナント <pet>
      /wait 1
      /pac インターセプト <pet>

      ※2
      パーティ全体の魔法防御力を上昇させるエオスのスキル「フェイコヴナント」をピースキャンセルで使用させるマクロです。
      特に極蛮神の究極履行など一定のタイミングで発動される大ダメージ魔法攻撃に合わせて使うことで強力な効果を発揮します。
      ピースキャンセルにより回復行動中であっても優先して使用される為、タイミングがシビアな攻撃に対しても発動させやすいマクロです。


      【ラウズ+フェイ+囁き※3】
      /macroicon ラウズ
      /ac ラウズ <me>
      /pac ピース <pet>
      /pac フェイイルミネーション <pet>
      /pac 光の囁き <pet>
      /wait 1
      /pac インターセプト <pet>

      ※3
      フェアリーを強化するアクションである「ラウズ」にパーティ全体の回復量を増加させるエオスのアクションである「フェイイルミネーション」と範囲リジェネになる「光の囁き」を組み合わせたマクロになります。
      こちらもピースキャンセルを使用して命令追従性を高めてあり、緊急時に対応可能となっています。
      ラウズと光の囁きはリキャストが60秒と同じであり光の囁きの効果がアップすることから組み合わせることによる相乗効果が期待できます。
      またフェイイルミネーションはリキャストが120秒でラウズなどの倍のリキャストとなりますが回復量アップの効果は大きく、ラウズ+光の囁きの2回に1回は乗せることが出来ると考えるとこちらも相乗効果が高いです。
      特に強力な範囲攻撃の後やボス戦闘でのフェーズ移行時のリカバリーなどに効果を発揮するマクロとなります。

      【ドレイン+フロー※4】
      /macroicon エナジードレイン
      /ac エナジードレイン <t>
      /ac エーテルフロー <me>

      ※4
      エーテルフローをセットしていない代わりにエーテルフローを2行目に仕込んだエナジードレインマクロになります。
      エーテルフローが溜まっていない時は、エーテルフローが発動し、溜まっている時はエナジードレインの起動になります。
      緊急でMPを回復させたい時にエーテルフローが残っている時はエナジードレインの後にエーテルフロー、エーテルフローが単純に0になってしまっているときはエーテルフロー単体起動とムダのない動作となります。


      【Mアイフォーアイ※5】
      /macroicon アイ・フォー・アイ
      /ac アイ・フォー・アイ <tt>

      ※5
      <tt>代名詞を使ったアイフォーアイになります。
      いま、ターゲットをしている敵がターゲットした相手にアイフォーアイを使用するマクロとなり、緊急で使用したい場合などにターゲット選択をする必要がありません。

      <公開中のクロスホットバー+マクロ最新版>
      XHBページ切替無し:パッチ2.25版事前準備説明
      http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=56
      戦士(XHBページ切替無し:パッチ2.25版)
      http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=57
      竜騎士(XHBページ切替無し:パッチ2.25版)
      http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=58
      召喚士(XHBページ切替無し:パッチ2.25版)
      http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=59
      学者(XHBページ切替無し:パッチ2.25版)
      http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=60
       

      召喚士用クロスホットバー配置&マクロ(パッチ2.25版)

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        ■クロスホットバー配置&マクロの事前準備について(ジョブ共通)
        こちらを参照下さい。

        ■召喚士のXHB配置※詳細は画像参照


        ■召喚士のXHBコンセプト
        まず一般的にパーティプレイでよく使われるガルーダをベースとして作成しています。
        基本となる単体攻撃アクション、攻撃/防御アビリティなどはXHB,棒瀋蠅靴討△蠅泙垢ペット操作や行動などが非常に多岐に渡る為、XHBを余すことなく使いこなす必要があります。
        大きな特徴としてはペットアクション起動操作をピースキャンセル(後述)を用いたマクロとしており、ペット操作の追従性が高くなっているところです。
        同時押し操作となるXHB△砲弔い討蓮▲螢潺奪肇屮譽ぅやスプリント、ペット移動・命令操作、補助魔法などが主となっています。
        残念ながら完全な1.75ページ仕様になっておらず、ボタンキー側もLT⇒RT、RT⇒LTの使い分けが一部必要となっています。
        誤操作のポテンシャルとなってしまってはいますが頻繁に使う操作では無い為、誤操作の発生率としては高くはありません。
        全ての共通する設定としては、移動しながら使いたいであろうアクションについてはボタンキー側に設定してありますのでPvPなどで逃げる敵を追いながら、逃げながら使えるようにしてあります。
        特にスプリントについては魔法職の場合、リスク無しで使用出来る為、移動しながら使いやすいようにボタンキー側に設定しています。

        ■召喚士で使用するマクロ
        【Mショックウェーブ※1】
        /macroicon ショックウェーブ pet
        /pac ピース <pet>
        /pac ショックウェーブ <t>
        /wait 1
        /pac インターセプト <pet>

        【Mコンテージョン※1】
        /macroicon コンテージョン pet
        /pac ピース <pet>
        /pac コンテージョン <t>
        /wait 1
        /pac インターセプト <pet>

        ※1
        ガルーダのアクションをピースキャンセルを用いてマクロへ組み込んであります。
        ピースキャンセルとは、ペットアクションの直前にピース命令を組み込むことで現在、ペットが実行しようとしているアクション(ウィンドブレード等)をキャンセルさせ、命令されたアクションを優先発動するというものです。
        通常の命令と異なり、使用中のアクション完了までの待ち時間が無い為、アクションを命令してから実行するまで非常に短い時間で対応可能です。
        特にショックウェーブなどはとっさに敵を吹き飛ばしたい場合などにも対応可能な為、使い勝手が大きく向上します。
        またマクロ最後の行にインターセプトを入れることによって再度、通常攻撃は実施するようになりペットDPSも低下しません。

        【エリスラ+ミアズラ※2】
        /macroicon エリアルスラッシュ pet
        /pac ピース <pet>
        /pac エリアルスラッシュ <t>
        /ac ミアズラ
        /wait 1
        /pac インターセプト <pet>

        ※2
        ガルーダの範囲攻撃であるエリアルスラッシュと召喚士本人のミアズラを組み合わせたマクロです。
        ピースキャンセルを使用しつつエリアルスラッシュを撃ち込むのと同時に召喚士本人の範囲DoTのミアズラが発動します。
        ペット命令は召喚士本人の行動を阻害しませんのでミアズラは最速で発動されます。

        【召喚強化+履行技※3】
        /macroicon ラウズ
        /ac ラウズ <me>
        /ac スパー <me>
        /pac ピース <pet>
        /ac エンキンドル <t>
        /wait 1
        /pac インターセプト <pet>

        ※3
        強力な攻撃である召喚獣の履行技発動のエンキンドルに召喚獣強化アクションであるラウズとスパーを組み合わせたマクロです。
        ボタンを連打することで強化効果をすべて載せた範囲攻撃を放つことが出来ます。
        ボタンを1回ずつ押せば、ラウズとスパーの使い分けも可能でリキャストの短い順番にマクロ設定してありますのでラウズのみ、ラウズとスパーのみという使い方も可能です。
        また他のペットアクションと同様にピースキャンセルも組み合わせている為、即時発動が可能です。


        【堅実魔+ディザスター※4】
        /macroicon 堅実魔
        /ac 堅実魔 <me>
        /ac トライディザスター <t>

        ※4
        次に詠唱する魔法の詠唱中断を防ぐ堅実魔と攻撃対象を中心とした範囲バインドを発生させるトライディザスターとの組み合わせです。
        ボタンを一度押せば堅実魔のみ起動可能ですし、緊急時のバインドが必要な時など攻撃を食らいながらでもトライディザスターを発動することが出来る相乗効果の高い組み合わせマクロです。


        【ドレイン+フロー※5】
        /macroicon エナジードレイン
        /ac エナジードレイン <t>
        /ac エーテルフロー <me>

        ※5
        エーテルフローをセットしていない代わりにエーテルフローを2行目に仕込んだエナジードレインマクロになります。
        エーテルフローが溜まっていない時は、エーテルフローが発動し、溜まっている時はエナジードレインの起動になります。
        緊急でMPを回復させたい時にエーテルフローが残っている時はエナジードレインの後にエーテルフロー、エーテルフローが単純に0になってしまっているときはエーテルフロー単体起動とムダのない動作となります。


        【Mアイフォーアイ※6】
        /macroicon アイ・フォー・アイ
        /ac アイ・フォー・アイ <tt>

        ※6
        <tt>代名詞を使ったアイフォーアイになります。
        いま、ターゲットをしている敵がターゲットした相手にアイフォーアイを使用するマクロとなり、緊急で使用したい場合などにターゲット選択をする必要がありません。

        【猛者+静者※7】
        /macroicon 猛者の撃
        /ac 猛者の撃 <me>
        /ac 静者の撃 <me>

        ※7
        攻撃力を上げる猛者の撃と攻撃による敵対心を減らす静者の撃との組み合わせコンボです。
        召喚士の場合、派手なダメージは無いもののシャドウフレアはDoT各種などによる敵対心の上昇は相当なものです。
        攻撃力を上げつつ攻撃による敵対心を減らすアビリティの組み合わせは相乗効果が高く便利なマクロの一つです。

        <公開中のクロスホットバー+マクロ最新版>
        XHBページ切替無し:パッチ2.25版事前準備説明
        http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=56
        戦士(XHBページ切替無し:パッチ2.25版)
        http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=57
        竜騎士(XHBページ切替無し:パッチ2.25版)
        http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=58
        召喚士(XHBページ切替無し:パッチ2.25版)
        http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=59
        学者(XHBページ切替無し:パッチ2.25版)
        http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=60
         

        竜騎士用クロスホットバー配置&マクロ(パッチ2.25版)

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          ■クロスホットバー配置&マクロの事前準備について(ジョブ共通)
          こちらを参照下さい。


          ■竜騎士のXHB配置※詳細は画像参照


          ■竜騎士のXHBコンセプト
          基本となる単体攻撃アクション、攻撃/防御アビリティなどはXHB,棒瀋蠅靴討△蠅泙后
          コンボについてもセットマクロを使用して3ルート共、圧縮をしており、XHBのページ切り替え操作をすることなく高DPSコンボ※を回しやすくしているのが特徴です。
          同時押し操作となるXHB△砲弔い討蓮▲螢潺奪肇屮譽ぅやスプリント、範囲攻撃やジャンプ系3種など使いどころを絞る必要があるアクションを設定してあります。
          全ての共通する設定としては、移動しながら使いたいであろうアクションについてはボタンキー側に設定してありますのでPvPなどで逃げる敵を追いながら、逃げながら使えるようにしてあります。
          ※高DPSコンボ参考
          側面ヘヴィスラスト⇒二段突き⇒背面インパルスドライヴ⇒ディセムボウル⇒桜華狂乱⇒トゥルースラスト⇒ボーパルスラスト⇒フルスラスト⇒側面ヘヴィスラスト⇒二段突き⇒トゥルースラスト⇒ボーパルスラスト⇒フルスラスト⇒トゥルースラスト⇒ボーパルスラスト⇒フルスラストのループコンボ(常時弱体効果を敵に付与し自身の強化を維持する)


          ■竜騎士で使用するマクロ
          【Mトゥルースラスト※1】
          /macroicon トゥルースラスト
          /ac トゥルースラスト <t>
          /crosshotbar set ボーパルスラスト 1 RA4
          /crosshotbar set フルスラスト 1 RA3
          /ac 発勁 <me>

          【Mインパルスドライヴ※1】
          /macroicon インパルスドライヴ
          /ac インパルスドライヴ <t>
          /crosshotbar set ディセムボウル 1 RA4
          /crosshotbar set 桜華狂咲 1 RA3
          /ac 発勁 <me>

          【Mヘヴィスラスト※1】
          /macroicon ヘヴィスラスト
          /ac ヘヴィスラスト <t>
          /crosshotbar set リング・オブ・ソーン 1 RA4
          /crosshotbar set フェイント 1 RA3
          /ac 発勁 <me>

          ※1
          コンボ用のXHB圧縮セットマクロとなっており、起点となるアクションを使うことで自動的にコンボ派生先アクションがXHB上に表示されるという仕組みです。(ヘヴィスラストは攻撃力上昇効果があり、派生がリングオブソーンのみの為、フェイントを組み込んでいます)
          特徴としてはこのセットマクロにモンクのアディショナルアクションの「発勁」を組み込んでいます。
          このアクションはデメリット無しでクリティカル発動率を高め、効果時間は短いもののリキャストも短いアクションとなっており、コンボセットマクロに組み込むことで発動忘れを防ぎ、トータルDPSを高めることが出来ます。

          【マーシー+ピアシング※2】
          /macroicon マーシーストローク
          /ac マーシーストローク <t>
          /ac ピアシングタロン <t>

          ※2
          マーシーストロークと遠隔攻撃であるピアシングタロンの組み合わせです。
          対象と距離が遠い時はピアシングタロン、近い時はマーシーから発動します。
          マーシーはHP制限及びアビリティの為、予期せぬ発動ミスはほぼありません。

          <公開中のクロスホットバー+マクロ最新版>
          XHBページ切替無し:パッチ2.25版事前準備説明
          http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=56
          戦士(XHBページ切替無し:パッチ2.25版)
          http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=57
          竜騎士(XHBページ切替無し:パッチ2.25版)
          http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=58
          召喚士(XHBページ切替無し:パッチ2.25版)
          http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=59
          学者(XHBページ切替無し:パッチ2.25版)
          http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=60

           

          戦士用クロスホットバー配置&マクロ(パッチ2.25版)

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            ■クロスホットバー配置&マクロの事前準備について(ジョブ共通)
            こちらを参照下さい。


            ■戦士のXHB配置※詳細は画像参照


            ■戦士のXHBコンセプト
            基本となる単体攻撃アクション、攻撃/防御アビリティなどはXHB,棒瀋蠅靴討△蠅泙后
            コンボについてもセットマクロを使用して圧縮をしているのが特徴です。
            同時押し操作となるXHB△砲弔い討蓮▲螢潺奪肇屮譽ぅやスプリント、範囲攻撃や挑発、フラッシュなど使いどころを絞る必要があるアクションを設定してあります。
            全ての共通する設定としては、移動しながら使いたいであろうアクションについてはボタンキー側に設定してありますのでPvPなどで逃げる敵を追いながら、逃げながら使えるようにしてあります。

            ■戦士で使用するマクロ
            【Mヘヴィスウィング※1】
            /macroicon ヘヴィスウィング
            /ac ヘヴィスウィング  <t>
            /crosshotbar set スカルサンダー 1 RA4
            /crosshotbar set ボーラアクス 2 RA3
            /ac 発勁 <me>

            【Mメイム※1】
            /macroicon メイム
            /ac メイム  <t>
            /crosshotbar set シュトルムヴィント 1 RA3
            /crosshotbar set シュトルムブレハ 1 RA4
            /ac 発勁 <me>

            ※1
            両者ともコンボ用のXHB圧縮セットマクロとなっており、起点となるアクションを使うことで自動的にコンボ派生先アクションがXHB上に表示されるという仕組みです。
            今回からの追加特徴としてはこのセットマクロにモンクのアディショナルアクションの「発勁」を組み込んでいます。
            このアクションはデメリット無しでクリティカル発動率を高め、効果時間は短いもののリキャストも短いアクションとなっており、コンボセットマクロに組み込むことで発動忘れを防ぎ、トータルDPSを高めることが出来ます。

            【マーシー+トマホーク※2】
            /macroicon マーシーストローク
            /ac マーシーストローク <t>
            /ac トマホーク <t>

            ※2
            マーシーストロークと遠隔攻撃であるトマホークの組み合わせです。
            対象と距離が遠い時はトマホーク、近い時はマーシーから発動します。
            マーシーはHP制限及びアビリティの為、予期せぬ発動ミスはほぼありません。

            【原初+フラクチャー※3】
            /macroicon 原初の魂
            /ac 原初の魂 <t>
            /ac フラクチャー <t>

            ※3
            原初の魂とフラクチャーの組み合わせです。
            ラースが溜まっている時は原初の魂を使用し、溜まっていない時はフラクチャーを使用します。
            フラクチャーは効果時間30秒とわかりやすい為、敵の痛い攻撃に原初を合わせて、そのまま連打でフラクチャーを入れると次の攻撃までのカウントとしても使用できます(バハムート邂逅編5層のツインタニアが使用するデスセンテンスなど)。
            難点は両者ともGCD(グローバルクールダウン)管理のアクションの為、GCDが回復していない状態で連打するとラースが溜まっていても原初ではなくフラクチャーが誤発動することが稀にあることです。
            原初を使うタイミングで連打をしなければ問題はありません。


             【コンバレ+スリルバトル※4】
            /macroicon スリル・オブ・バトル
            /ac スリル・オブ・バトル <me>
            /ac コンバレセンス <me>

            ※4
            被回復効果を上昇させるコンバレセンスと最大HPを上昇させるスリルオブバトルはリキャストも同じで同時に使うことの相乗効果が高い組み合わせです。
            防御バフ兼緊急回復用として連打することで合わせて使用します。

            <公開中のクロスホットバー+マクロ最新版>
            XHBページ切替無し:パッチ2.25版事前準備説明
            http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=56
            戦士(XHBページ切替無し:パッチ2.25版)
            http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=57
            竜騎士(XHBページ切替無し:パッチ2.25版)
            http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=58
            召喚士(XHBページ切替無し:パッチ2.25版)
            http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=59
            学者(XHBページ切替無し:パッチ2.25版)
            http://knighttales.attribute.mods.jp/?eid=60
             

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