ロットルール

0
    .瓮ぅ鵐献腑崚佻
     KnightTales参加時にメインとするジョブ(レベルキャップ到達済)を申請し、登録してもらい、この登録したメインジョブで装備可能かつ適切なロール(ジョブとしてNEED可能装備に順ずる)のアイテムをGREEDでロットすることが出来ます。この際、同一のメインジョブ登録しているユーザーが複数居る場合は、ロット勝負となりますが、後述のポイントの使用を宣言することで優先ロットすることも可能です。
     またメインジョブ登録者によるロット希望が無い場合については、その他のメンバーによるGREEDでのフリーロットとなります。

    ▲櫂ぅ鵐肇轡好謄燹Pts管理)
     KnightTalesでは、メンバーに関して活動参加の強制は一切行いませんし、活動時間に他LSでの活動に参加したり等であっても自由としています。
     ただし、参加することへのメリットとして下記の内容で活動ポイントが付与され、戦利品分配時に有利になります。

    ■活動開始予定時間に参加準備完了していれば1ポイント※。
    ■活動拘束時間30分あたり1ポイント(30分未満切捨て)※。

    ※パーティ人数オーバー等でコンテンツ参加出来ない場合でも何時でも参加可能な状態で待機していれば同様に付与されます。

     このポイントは、メインジョブでのロット時に宣言して保有ポイントを全消費することで優先ロットの権利を得ることができます(メインジョブ同士でポイント消費宣言が被った場合は、保有ポイント数が多い人が優先されます。この場合、戦利品を入手できなかった側のポイントは消費されません)。
     またメインジョブで希望者が居らず、フリーロットとなった場合でもポイント消費宣言をすることで優先ロットの権利を得ることが出来ます。

     戦利品の優先ロット権付与以外のポイントの使い道としては、申請済のメインジョブを100ポイントを消費することで変更することが出来ます(新ジョブ導入時は50ポイントに減額)

     
     
     
     ポイント管理については、WEB上のデータベースで管理し、メンバーであれば何時でもメンバー全員の保有ポイント状況を閲覧可能となっています。

    Depopステータスシステム
     連続で1ヶ月間以上、活動参加実績の無いメンバーは「Depop」ステータスとします。
     Depopとなったメンバーは、活動参加再開後、3回活動参加するまで保有ポイントを消費することが出来なくなります。
     ただし、活動参加ポイントについては、上記の3回分も通常通り付与されますし、ポイント消費を伴わないメインジョブ優先のGREEDロットやフリーロットについての制限はありません。

    じ蹈蹈奪隼の罰則について
     ルール上、ロット不可能な状況の際に誤ってロットしてしまい、本来の権利者に戦利品が渡らなかった場合については故意/過失の原因如何に関わらず、誤ロット者はその後、活動参加5回経過するまでフリーロット権含めて全てのロット権を停止します。
     停止期間中に同様の誤ロットがあった場合については、協議の上、退団を通告する場合もあります。

    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック